AERIAL IMAGING

ドローンサービス

空から見える情報を、
使える素材に。

PR映像、施工記録、点検補助、広域撮影まで。
撮影の目的や使う媒体を先に整理し、報告資料・Web・SNSでも活用しやすい素材として整えます。

施設や現場を上空から見せたい

建物全体、敷地、周辺環境を分かりやすく見せる素材を撮影します。

施工記録を残したい

工事前後、定点、進捗共有など、社内報告や施主説明に使いやすく整えます。

屋根や高所の状態を見たい

人が近づきにくい箇所の状況把握や点検補助として活用できます。

PR動画やSNS素材にしたい

Web、採用、SNS、営業資料で使いやすい尺や画角まで考えます。

測量・広域確認にも使いたい

敷地や造成地など、広い範囲の把握に使える撮影方法を相談できます。

ドローン撮影と映像制作の構成図

撮影前の設計で、使える映像素材にする。

空撮は「きれいに撮る」だけでなく、何に使うかを決めてから撮影すると活用しやすくなります。 施工記録、PR動画、SNS、点検補助など、用途に合わせてカット構成や納品形式を設計します。

目的設計PR、記録、点検、測量補助など用途ごとの必要カットを整理します。
安全確認飛行エリア、天候、周辺環境、撮影時間帯を事前に確認します。
編集展開Web、SNS、営業資料に使いやすい尺・解像度で納品できます。

DJI Mavic 4 Pro

1インチセンサーによる高解像度撮影/プロフェッショナルモデル

  • 大規模建設現場・インフラ点検
  • PR・プロモーション映像
  • 高所・広域撮影
  • 夕景・夜間の低照度環境

DJI Air 2S

軽快な機動力で柔軟対応/機動性重視モデル

  • 住宅地・狭小エリアでの撮影
  • 現場進捗の記録・点検補助
  • イベントやプロモーションの補助カット
  • 移動を伴う短時間撮影

用途に合わせた撮影設計

企業PR・採用広報

施設外観、街並み、現場規模を印象的に見せ、Webサイトや会社紹介動画で使える素材を撮影します。

施工記録・進捗共有

工事前後、定点、上空俯瞰、周辺状況を記録し、社内報告や施主説明に使いやすくまとめます。

点検補助

屋根、外壁、高所、広域敷地など、人が近づきにくい場所の状況把握を支援します。

SNS・短尺動画

縦型動画、ティザー、イベント告知など、媒体に合わせた尺と構成で編集できます。

空撮素材の使い道まで設計

撮影した素材を、報告資料・Web・SNS・営業ツールへ展開できるように整理します。

ドローン空撮機材と撮影現場
上空俯瞰・施設外観

建物全体、敷地、周辺環境を一枚で見せ、PRや会社紹介に使いやすい素材を撮影します。

建設現場の施工記録
施工記録・進捗確認

同じ角度で定期撮影し、工事の進み具合や安全確認の共有資料として活用できます。

空撮素材を使った映像制作
編集・短尺展開

空撮素材を地上撮影やテロップと組み合わせ、Web・SNS向けの動画に仕上げます。

事前確認 撮影目的、場所、飛行可否、周辺環境、希望カット、納品形式を確認します。
撮影当日 天候や安全確認を行い、必要に応じて地上撮影も組み合わせながら素材を収録します。
納品物 元データ、編集済み動画、短尺版、静止画切り出し、サムネイルなど用途に合わせて納品します。

撮影前に決めると品質が上がること

利用目的

PR、施工記録、点検、採用、SNSなど、使う媒体と尺を先に決めて必要カットを洗い出します。

安全条件

飛行可能エリア、天候、周辺建物、人の流れ、離着陸場所を確認し、無理のない撮影計画にします。

納品形式

元データ、編集済み動画、静止画、縦型短尺、サムネイルなど、使用先に合わせて納品します。

納品データの例

素材納品 撮影元データ、静止画切り出し、用途別のセレクトカットを整理して納品します。
編集納品 会社紹介用、SNS用、施工報告用など、尺・画角・解像度を用途に合わせて書き出します。
追加制作 Webページ、採用動画、サイネージ、営業資料など、制作/マーケティング領域と連携できます。

撮影前に確認しておきたいこと

空撮は、撮ること自体よりも、使い道・飛行条件・納品形式を先に決めておくと活用しやすくなります。

施設外観を撮影するドローン空撮
撮影目的と納品形式

PR、施工記録、点検補助など目的に合わせて、動画・写真・縦型素材・元データの必要性を決めます。

建設現場の進捗記録撮影
飛行条件と許可

周辺環境、天候、飛行制限、施設許可、近隣配慮を確認し、安全に撮影できる条件を整理します。

広域施設の点検補助と測量撮影
二次利用と編集

Web、採用、SNS、報告資料に流用できるよう、必要カットや編集後の使い方を先に考えます。

お問い合わせ時にあるとスムーズな情報

撮影候補日と場所、使いたい媒体が分かると、必要なカットと撮影可否を判断しやすくなります。

  • 撮影場所の住所、敷地や建物の写真
  • 希望日時、予備日、イベントや工期の予定
  • PR動画、施工記録、点検などの利用目的
  • 必要カット、撮影したい角度、NGエリア
  • 飛行制限、施設許可、近隣配慮の有無
  • 元データ、編集動画、縦型動画など納品形式
天候や飛行条件によって撮影可否が変わるため、候補日は複数あると安心です。撮影後の動画編集やWeb掲載用素材の整備もまとめて対応できます。

撮影場所や使い道が決まっていない段階でも大丈夫です。
目的に合わせて、撮影内容と納品形式を一緒に整理します。

撮影内容を相談する
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